個別指導・少人数団体 大阪市東淀川区上新庄・箕面市の学習塾なら桜塾
上新庄校TEL: 06-6320-3919
箕面校TEL: 072-725-3919
10:00~19:00(月〜金)

ファントム・バイブレーション・シンドローム

どーも!!

 

 

松村です!!

 

 

最近、悩まされている病…

 

 

それが、

 

 

ファントム・バイブレーション・シンドローム!!

 

 

とても多くの人がこの病に冒されているらしい…

 

 

この「ファントム・バイブレーション・シンドローム」とは何なのか?

 

それは、

 

携帯が振動していないのに、振動しているように感じる現象のことです!!笑

 

 

結構、「わかる!」って人も多いのではないでしょうか?

 

 

これは、脳が着信=振動と関連付けることで、起こる現象だそうで、

特に着信に敏感になっているときに起こりやすいそうです。

 

 

私の場合、転送などで電話を受けることも多く、

 

転送の場合、コールに時間がかかることから、「早く出ないと!」という意識が働いているのかと思います。

 

いわゆる、「あるある」だと思うのですが、まさか名前まであったとは。

 

他にも、変わった症候群(シンドローム)があります。

 

 

 

例えば、

 

・「ピーターパンシンドローム」

いつまでも子どものままでいて大人になりたくないという願望のために、

精神的・経済的自立ができずに親や社会に依存し続けてしまうことが問題になる。

最大の特徴は、苦労・努力・責任を伴う現実社会や職業活動(経済活動)などに興味・意欲が持てなくなり、大人

として見られる年代になっても精神状態が退行して、自分のやりたいことや楽しいこと、責任を伴わないことにしか

取り組むことができない。

 

・「コンコルド症候群」

金銭的・時間的・精神的に)多額の投資を行った事案に対し、

それが損失であることが判明したにも関わらず、それまでの投資を惜しみ、

さらに投資を続け損失を拡大してしまう。

 

・「かぜ症候群」

実は、かぜという病気はありません。

かぜの諸症状を引き起こす病気を総称して、このように呼びます。

 

 

などなど。

 

他にも、「不思議の国のアリス症候群」や「チェシャ猫症候群」などもあるそうです。

 

医学的なものから、スラング的なものまで様々ある症候群。

 

興味がある方は是非一度、調べてみてください。

 

 

松村でした!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です