GW最後の1日!

5月目標

1日の終わりに手帳を書いて感謝をすること


さて今日は日曜日です。

土日のブログはなんとなく、ふざけた話やネタめいたものを書こうかなあと思っております。

いつもいつも全力ファイヤー!!言うてばかりでも息が詰まるかもしれませんので。

今日はおもしろネタ「カレーはなぜ黄色いか」

ご存知ですか?これ先日、とあるバーで飲んでいたらマスターから聞かれてちょっと面白かったので載せてみようということになりました。

では3択です。

①ウコンが入っているから。

②ウン〇が入っているから。

③黄レンジャーが好きだから。

今日夜ごはんがカレーの人はすいません。載せるかどうか迷いましたが。苦笑

正解は

当たり前①!他のだったら怖いわ。

ターメリックというウコンが入っているため黄色になるそうです。

ウコンっていくつか種類があるんですね。最近流行ってますね。

ウコンはショウガ科の多年草です。ちなみに沖縄ではウッチンと呼んでいるそうです。
ターメリックはウコンの英語名で、春ウコン・秋ウコン・紫ガジュツの3種類あります。

秋ウコンより春ウコンの方が薬効が高く貴重です。(値段も高い)
ウコンの中に含まれているクルクミンは秋ウコンの方が多く、又カレーの色素としても使われています。

ウコンは肝臓等の調子を整える働きもあるので最近流行っている「ウコンの力」などで使われているとのことです。食べた方が効果ようです。

そしてもう一つ、カレーついでにこんなことがわかりました。

インドではアルツハイマー病の患者が少ないことが注目され、食べている食事に何かキーワードがあるのではないかということをある大学の教授チームが研究をしたそうです。

その結果、ターメリックの驚くべき効果がわかりました。

ターメリックとはカレー粉の主要なスパイスで、日本名はウコンです。ウコンはインドや中国で古くから、黄疸など効く生薬として重宝され、日本でも肝臓や胃腸の薬、強心薬として使われていました。

現在もウコンの薬効には定評があります。肝臓障害を改善・予防し、肝臓の機能強化にはたらくとされていますが、これは、ウコンの主成分であるクルクミンの強い解毒作用と胆汁の分泌を著しく促進する作用によるものと考えられています。

ほほう。

カレーを食う=賢さ上がる

まあ一概に言えることとは限らないでしょうが、ちょっとカレーが好きになりそうな1日でした。

では来週もかっ飛ばしていきましょう!!