どーも!!

 

 

松村です!!

 

 

先日、陸上の桐生選手が9秒台を日本人で初めて記録し大きな話題となりました。

 

インタビューでは、父親に伝えたいと言っていた桐生選手ですが、

 

一流と呼ばれる人間は、どう育てられたのか、これについてスポットがあてられることが多いです。

 

将棋の藤井四段や、プロ野球の大谷選手などの教育について、とても注目されています。

 

概ね、共通しているのが「環境づくり」が徹底していることでしょう。

 

桐生選手の場合も、本人が望んだわけではないが、大会の様子をビデオでお父さんが撮影していたそうです。

 

いつフォームをチェックしたいと言っても良いように。

 

これもまた準備力でしょうか。

 

素晴らしいですね。

 

その環境が、今回の記録を生んだのでしょう。

 

勉強になります!

 

 

ところで、

 

100メートルを9秒台で走るとはどのくらい速いのでしょうか。

 

他の動物と比べてみると、

 

ゾウ・・・9.2秒

ネコ・・・7.5秒

ダチョウ・・・6.2秒

チーター・・・3.2秒

 

だそうです。

 

めっちゃ速いことを書きたかったのに、

 

まさかの動物が速すぎ…(^^;

 

それでも原付並のスピードですから、そうとう速いんですけど。

 

東京五輪では金メダルを取ってくれることを期待している松村でした!