どーも!!

 

松村です!

 

 

 

今日は箕面校のお話。

 

 

入試が迫るこの時期。

 

 

より一層の自己管理が必要となってきます。

 

 

その中でも、生徒が自分自身を管理するツールとして、

 

 

桜塾では桜手帳なるものが存在いたします。

 

 

保護者の方からは好評を頂くのですが、

 

 

どうしても生徒たちの中にはめんどくさいと感じてしまう子もいるようです。

 

 

しかし正直、めんどくさくないものなんて、勉強などの訓練、鍛錬などには存在しません!

 

 

そして、めんどくさいのも初めだけ。

 

 

誰しも、どんなものであれ、初挑戦とはめんどうが付きまとうものです…

 

 

そのめんどうな時期を乗り越え、

 

 

ツールとして使いこなしたあとに待つのはパフォーマンスの向上です!!

 

 

箕面校で、ある生徒に期限を決め、実行する。

 

これについて話をしたときに、

 

「忘れてしまう」との返事がありました。

 

 

 

だから手帳や別物ですが授業シートなどが必要なのです。

 

 

手帳を毎日書くようにする。

 

 

そこに明日、明後日にしないといけない、したいことを書く。

 

 

 

 

毎日手帳を書くので、忘れない。

 

 

さらには、無理な段取りを組むのではなく、

 

 

この日には余裕があるだろう。

 

この日はそういえばこれがあった。

 

 

などの日程の確認につながり、結果良いこと尽くしなわけです!

 

 

習慣になるまでは、人によって差があります。

 

何度、失敗してもまたスタートすればいいのです。

 

 

そうして、不屈のチャレンジ精神も養われていくだろうと思います。

 

松村でした!