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Put yourself in my shoes.

 

こんにちは。

桜塾のMAEDAです。

 

毎年、この時期に健康診断を受けるのですが、今年はまだ行けておりません。

そんな中、健康診断と近い、簡単な検査もしてくれるのが『献血』です。

素晴らしい。

誰かのためになる上に、自分の体の健康状態もある程度わかり、オマケに飲み物や洗剤などの日用品までくれる。最高です。笑

 

とはいえ、まあまあいい年齢になってきているので、来年あたりはお泊り人間ドックにでも行こうかと考えております。

 

さて、健康診断ネタで、ネタにしてはいけないのですが、ウチの理系エースの野上Tが、持病の定例検査をかねて来週検査入院することになりました。

毎年、定期的な検査が必要とのことで、いつだったか本人も「病気持ちの人ってどう治すかじゃなくて、いかに上手く付き合っていくかが大事なんですよねー」と話していたのが印象的でした。

 

芸能人で言うと、市川海老蔵の奥さんの麻央さんが闘病中ですよね。

ああいう姿を見ると、本当に健康であることのありがたさを感じると同時に、健康であるときだからこそきちんと考えておかなければならないことがあると思います。

 

野上Tもしっかり検査と今後の過ごし方の方針を決めてきてもらって、働きやすい環境を整えてあげられればと思っています。

 

今日のブログのタイトル “Put yourself in my shoes.”

意味は、自分自身を誰かの靴の中に入れること、転じて人の立場に立って考えるということを指すイディオムです。

この文は「私の立場になって考えてよ」という意味ですね。

myをhisやherなどに、shoes は place やsituationなどでも代用できますね。

 

 

いつも誰かの立場で考え、自分に置き換え、言い方や関係性を考えていけるようにしたいものです。

 

 

 

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